新潟県|まったりトラベラー

世界!まったりトラベラー

新潟について

東京からは上越新幹線ですぐの雪国です!
コシヒカリで有名な米処ですので、食事も地酒も美味しいです!

ホテル
NASPAニューオータニ
ロワジールホテル上越

レストラン
ラーメンながさわ
とんかつ大矢

観光スポット
信越線
高田小町
高田世界館
高田城
雁木通り
高橋孫左衛門商店
旧師団長官舎

信越線

クリックして拡大 特急しなの
名古屋駅から特急しなのの始発に乗って、長野駅を目指します!

クリックして拡大 特急しなの
振り子型車両で、かつ山間を縫って走るので、乗り心地が悪い悪い(苦笑)
これで3時間は辛いですが、これしかないから仕方がない。。。
中央リニア新幹線が開業したら、便利なルートができるのかな?

クリックして拡大 信越線
長野駅で信越線に乗り換えます!
このホームで大学時代の後輩に遭遇するという偶然!
各駅停車での長い時間も退屈することなく過ごすことができました!

クリックして拡大 上越妙高駅
信越線の途中では北陸新幹線の建設現場を通りました!
右の高架が北陸新幹線で、左の線路が上越妙高駅へ続く新しい信越線の線路!
今しか見れない車窓です♪

クリックして拡大 上越妙高駅
立派な上越妙高駅の駅舎!
上越と名が付いていますが、上越新幹線では来られないということで、混乱を招くと言われています!
ちなみに上越新幹線の上越は、上越・中越・下越の上越ではなく、上総国と越後国を結ぶ新幹線という意味で名付けられました!
ややこしや。。。

クリックして拡大
高田駅に到着しました!
和洋折衷の可愛らしい駅舎です!

クリックして拡大
2014年は高田城開城400周年の記念すべき年ということで、街中、記念年の旗などで溢れていました!

ラーメンながさわ

クリックして拡大 ラーメンながさわ
駅前から続く商店街で「ラーメンながさわ」を訪れました!

クリックして拡大 ラーメンながさわ
上越地方名物と言われる「ホワイト焼そば」を食べたかったのですが、高田周辺では珍しいらしく、ラーメンながさわさんのみが取り扱っていました!
地域密着のごく一般的なラーメン屋さんです!

クリックして拡大 ホワイト焼そば
こちらが上越名物「ホワイト焼そば」
色がホワイトじゃないけど・・・疑問に思っていると、ご主人が説明してくださいました!
麺は米粉を使っているので、普通は白く、ホワイト焼そばと名付けられたそうです!
でも、ラーメンながさわの店主さんは、見た目の色よりも味を追求した結果、白くなくなってしまったとのこと!
でも麺は米粉なので、正真正銘のホワイト焼そばです!
味にこだわっていることもあり、美味しくいただきました!

高田小町

クリックして拡大 高田小町
高田小町は、明治時代に建築された町家「旧小妻屋」を再生・活用した交流施設です!

クリックして拡大 高田小町
集会、イベント、文化活動を開催するスペースとしての貸出しのほか、散策の休憩・案内所として利用できます!

クリックして拡大 高田小町
さすが町家と思える天井の木組みですね!

クリックして拡大 高田小町
蔵も展示スペースとして活用されています!

クリックして拡大 高田小町
この日は昔の高田の街並みの写真が展示されていました!
高田は豪雪地でして、家の1階が雪で埋まっていて、2階の窓から出入りしている写真なんかが展示されていてビックリです!

高田世界館

クリックして拡大 高田世界館
「高田世界館」へやってきました!
1911年に「高田座」として開業後、「日活世界座」「高田東宝劇画劇場」「松竹館」「高田劇場」「テアトル高田」「高田日活」と名前を変えながら、現在103歳!

クリックして拡大 高田世界館
入口からして年代を感じさせます!
当時はここで入館券を販売して、この細長い通路を人が列を成していたんだろうなーと思いを馳せながら、一歩ずつ中へ歩を進めます!

クリックして拡大 高田世界館
高田世界館自体は白亜の洋館です!
この白亜の洋館は映画「シグナル月曜日のルカ」のロケ地でもあります!

クリックして拡大 高田世界館
「一級の娯楽映画」という表現が何とも歴史を感じさせます!

クリックして拡大 高田世界館
館内は映画館と言うよりホールと言った感じ!
天井などの細工も手が凝っていて、建築物としての見所も多いです!

クリックして拡大 高田世界館
高田世界館のホールを振り返ると、二階席があります!
そして、二階席の中央に映写室があります!

クリックして拡大 高田世界館
映写室は今のシネコンにはない、フィルム映画を上映していたからこその空間です!
高田世界館では、今でもたまにフィルム映画を上映しています!

クリックして拡大 高田世界館
高田世界館を訪れた日は、フィルム映画講習を実施していたので、事前に申し込み参加してみました!
映写室に入れる機会なんて、そうそうないですからね!

クリックして拡大 高田世界館
こちらが映画講習の講師、映写技師の久保田定さんです!
御年80歳超え!
見えない!

クリックして拡大 高田世界館
映写機の光源となる電球を見せてもらいました!
まん丸の電球とは違った、不思議な形をしているんですね!

クリックして拡大 高田世界館
映写機にフィルムの掛け方を教えてくれます!
また、生徒一人一人に実践でフィルムを掛けさせてくれます!
映写機に触るチャンス!

クリックして拡大 高田世界館
映画のフィルムは写真のフィルムと違い、カラフルでした!
映像の右側にある二本線は、音楽や台詞が録音されているサウンドトラックだそうです!
昔は燃えやすいフィルムだったので、映写技師には消防法の免許も必要だったそうですよ!

クリックして拡大 高田世界館
フィルムを掛けて電源を入れ、映写すると小窓からスクリーンに映像を投影します!

クリックして拡大 高田世界館
ミスしてフィルムをセットすると、スクリーンにずれた映像が映し出されます!
実際の映画館でこんな映像が見れるなんて、レアな体験!

クリックして拡大 高田世界館
今日見せていただくのは名作「ニューシネマパラダイス」のフィルム版!
映写技師には消防法の免許も必要だったというお話が、この映画の伏線になっていたとは、この時の私は未だ知りませんでした!
この講習、楽しい!
もっと時間を掛けて色々と学びたかったな♪

クリックして拡大 高田世界館
今日の高田世界館は、ニューシネマパラダイスのフィルム映画上映と、齊藤ジョニーさんのライブがセットになってるので、全国各地からお客さんが多く訪れていました!
ニューシネマパラダイスが目当ての人、齊藤ジョニーさんが目当ての人(私を含む)、それぞれ目当ての人が、もう一つの魅力と出会う、良い機会となったと思います!

クリックして拡大 高田世界館
高田世界館好きの方に、二階席がオススメと聞いて、二階席にやって来ました!
まず映画館で二階席があるのが珍しいし、前の人の頭を気にすることなく映画を楽しめるし、何と言ってもフィルム映写機のカタカタという音がすぐ近くで聞こえる!!
映画館なのに自分の世界に浸れます!

クリックして拡大 高田世界館
映画の前にアルフレッドとトトが舞台挨拶(?)
映写技師の久保田さんがアルフレッドを演じています!
音楽は色々な所で聞いたことがありますが、映画を見るのは人生初です!
フィルム映画講習で見た触った映写室が、スクリーンの中の舞台であり、なんだか自分が映画の中に入った気分を味わうことができました!
実は映画の中の映写機より、高田世界館の映写機の方が、型が古いという・・・映画を見て、さらに高田世界館の貴重さが身に染みました!
久保田さんは悔しそうでしたが、フィルム映画ならではのハプニングがあり、これもデジタル映画ではあり得ない貴重な体験になりました!
こういう空間は大事にしていきたいですね!
自分が何ができるか分からないけれど、これから応援して行きたいと思います!

クリックして拡大 高田世界館
映画の後には地元上越市出身の齊藤ジョニーさんが無料ライブを開催!
高校の同級生が企画したニューシネマパラダイスの上映会に、少しでも尽力したいという想いから、無料ライブを開催したいと頼み込んだそう!
粋ですよね!
地元、直江津のことを歌った「ナオエの空に」を始めとして、ニューシネマパラダイスのテーマ曲などを披露!
個人的には映画メドレーの中で、バック・トゥーザ・フューチャーのマーティ・マクフライのギターを再現したパフォーマンスにやられました!
憎い演出!
終演後には物販コーナーで一人一人に挨拶したり、サインに応じたりしていました!
地元に貢献したいという想いがあり、それを実現できる行動力があり、実際に集客できる実力があり・・・年下ですが、尊敬できるアーティストです!
私も人の役に立てる何かを身に付けたいものです!

クリックして拡大 高田世界館
最後に残っていた人達で記念撮影!
齊藤ジョニーさんの地元に貢献したいという、そんな心意気に惹かれて、私も高田にやってきました!
齊藤ジョニーさんのライブはもちろんのこと、高田世界館の守っている空間、フィルム映画の魅力、誇り高き高田の街・・・
想像していた以上に魅力の溢れる多くのものに出会った遠征となりました!

ロワジールホテル上越

クリックして拡大 ホテルラングウッド上越
高田駅前の「ロワジールホテル上越(現 ホテルラングウッド上越)」に宿泊しました!
2014年10月17日にホテルラングウッド上越にリブランドしました!
私が泊まったのは2014年5月なので、まだロワジールホテル上越の時になります!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
エントランスロビーはこじんまりしていますが、気品漂う空間に仕上がっています!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
待ち合わせスペースも色彩が綺麗で、ここで待ち合わせしてると、ちょっと優雅な気分になれそうですね!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
エレベーターで客室フロアに上がります!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
客室廊下はちょっと暗め!
ロビーのヨーロピアンな雰囲気とは異なり、ビジネスホテルちっくなモノトーンです!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
ロワジールホテル上越(現 ホテルラングウッド上越)の客室です!
シングルルームなので狭いですが、寝るだけなので十分です!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
ライティングテーブルです!
ポットの後ろから出ているテーブルタップに、ホテル側の苦心の跡が見えます!
古いホテルってコンセントが少ないので、充電器を差す場所がなくて困るんですよね。。。

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
恒例の冷蔵庫チェックです!
冷蔵庫は空です!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
バスルームは典型的な三点セットのユニットバスです!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
シャンプー、コンディショナー、ボディーソープはDHCでした!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
ロワジールホテル上越(現 ホテルラングウッド上越)の朝食ビュッフェです!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
地場産品を活かした品揃えとなっています!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
和食も洋食もあります!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
サラダコーナーも瑞々しい野菜が並んでいます!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
ドリンクの種類も豊富!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
高田名物するめの天婦羅「する天」

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
お茶も緑茶や紅茶など10種類あります!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
そして、ここのイチオシがオムレツ!
地元の人も「ロワジールに泊まるの?あそこのオムレツは美味しいよ!作っている人の笑顔が素敵なの!」と絶賛!
この人に会いに通う地元の方も多いのだとか!
写真をお願いしたら、快く応じてくれました♪
確かにホスピタリティ高くてイケメンです!

クリックして拡大 ロワジールホテル上越
オムレツはトリュフソースでいただきます!
香り高くて美味しかったです!

高田城

クリックして拡大 高田城
高田と言ったら高田城ですね!
高田城は2014年で開城400年を迎えました!

クリックして拡大 高田城
高田城には天守閣はなく、三重櫓を天守として使用していたそうです!
三重櫓は1870年に焼失しましたが、1993年に復元されました!

クリックして拡大 高田城
木材を多用して復元されています!

クリックして拡大 高田城
遠くに雪に覆われた山々を望み、眼下には青々とした木々を望み、とても気持ちが良いです!
桜の季節には、日本三大夜桜の地として、多くの観光客が訪れるそうです!

クリックして拡大 高田城
高田の街を望むと、一際大きなロワジールホテル上越(現 ホテルラングウッド上越)が目立ちました!

雁木通り

クリックして拡大 雁木通り
高田は「雁木通り(がんぎどおり)」発祥の地です!
雁木通りとは、積雪から歩道を守るアーケードのことです!
豪雪地帯の暮らしの知恵で、皆さんが私有地内に庇を伸ばし、誰でも通れるように提供したものが連なっているのです!
支え合いの精神が形になったものと言えます!

クリックして拡大 雁木通り
一見、道路の歩道部分のように見えますが、ここはそれぞれ個人が提供した土地と庇が連なっているのです!
雁木通りは新潟を中心に日本海側の地域で見ることができ案すが、高田の雁木通りは日本一の長さを誇ります!
所々にお花が飾ってあったり、歩行者が快適に通行できるように、各所有者さんが気を配っているのが分かります!
素敵な通りですね♪

クリックして拡大 雁木通り
豪雪地帯らしく、雁木の上には屋根に上る梯子が常設されています!
屋根に積もった雪かき用です!

クリックして拡大 雁木通り
新しい家では一階を駐車場にして、玄関を二階に造っている家も多く見掛けました!

クリックして拡大 雁木通り
どれだけ豪雪になるのかというと、雁木通りは全て雪に埋まるらしいです!
新潟県立歴史博物館のホームページに分かりやすい写真がありましたが、雪のトンネル状態になるんですね!
大豪雪の際には街全体が雪に埋まり、一面の雪景色に立看板で「この下に高田の町あり」という看板が立ったという逸話も残っています!

高橋孫左衛門商店

クリックして拡大 高橋孫左衛門商店
創業は寛永元年(1624年)、江戸時代から390年続く飴屋さん!
日本で最も歴史のある飴屋さんです!
建物は国の登録有形文化財に指定されています!

クリックして拡大 高橋孫左衛門商店
「東海道中膝栗毛」の著者である十辺舎一九が描いた「越後道中記・金の草鞋」の中に、当時の店の様子が描かれています!
代表的な飴は「粟飴(あわあめ)」です!
昔は粟で飴を作っていましたが、江戸時代に四代目孫左衛門が原料をもち米に変え、日本で初めて淡黄色透明の水飴を製造したことから、高橋孫左衛門商店は全国的に有名になりました!

クリックして拡大 高橋孫左衛門商店
ここの女将さんが話し好きで・・・高田の歴史から、高橋孫左衛門商店の歴史、水飴の歴史、高田城の殿様の変遷などなど、沢山のお話を聞かせていただきました!
長居してしまったので、何か買って帰らないとね!(笑)
自分達の歴史と文化に誇りを持っていないと、ここまで雄弁には語れません!
故郷に誇りを持っている高田の人達が羨ましく思いました!

高田第十三師団 旧師団長官舎

クリックして拡大 旧師団長官
高田城の城下町として繁栄してきた高田町でしたが、明治維新以降、産業は稲作と養蚕のみとなり町勢は下降気味になっていきます。。。br> そこで、高田町会は陸軍の師団誘致運動を開始させました!

クリックして拡大 旧師団長官
その結果、第十三師団司令部が高田に置かれることになり、旧城本丸(現・高田公園)に師団司令部、旅団司令部、連隊区司令部の建設が始まり、司令部通り沿いには各兵営が置かれました!

クリックして拡大 旧師団長官
旧師団長官舎は、明治43年(1910年)、旧日本陸軍高田第13師団長、長岡外史中将によって建てられたもので、市内に残る数少ない明治期の和洋折衷の木造建築物です!

クリックして拡大 旧師団長官
平成3年(1991年)までは自衛隊高田駐屯地の幹部宿舎として使われていましたが、明治の貴重な洋風建築保存のため、市が移築、復原したものです!

クリックして拡大 旧師団長官
復原にあたっては当時の記録に基づいて、外装、内装をはじめ、家具調度品にいたるまで、できるだけ建設当初に近い形での復原に努められました!

クリックして拡大 旧師団長官
長岡中将はヨーロッパでの駐在経験を生かし、設計に全面的に口を出したそうで、一階は洋室となっています!

クリックして拡大 旧師団長官
高田第13師団には、かの蒋介石も野戦砲兵隊の隊付将校として実習を受けに留学していたそうですね!br> 高田の町の歴史ってすごい。。。

クリックして拡大 旧師団長官
二階は和室になっています!

クリックして拡大 旧師団長官
障子の格子の木組みなどに、こだわりが感じられます!

クリックして拡大 旧師団長官
満月床と言って障子に満月を浮かび上がらせる技法は日本の伝統文化ですが、三日月と星という洋風の模様を浮かび上がらせていて、その遊び心が面白いなと感じました♪

とんかつ大矢

クリックして拡大 とんかつ大矢
高田が地元に人に「高田名物は何ですか?」「高田で美味しい物は何ですか?」「これは食べた方が良いってものはありますか?」って聞きました!
すると、ほとんどの人が「高田は大体、何でも美味しいからね」「何でも美味しいから、これが名物ってものはないんだよ」って答えます!
何食べようか迷っているから聞いているのに、この答えは旅行者にとっては困る。。。(苦笑)
観光業に携わっているので感じるのですが、どんな地域にも、伝統の家庭料理とか、地物の食材とか、あるはずなんですよ!
地元の人達には、それが普通だし、庶民の味だからお客さんには紹介したがらないんですよね。。。
そういうものが、旅行者の求めるものだったりするんですよ!
高田にもきっとあるはず!
ちなみに、地元の人の口から、かろうじて名前が出てきたお店が「とんかつ大矢」です!

クリックして拡大 とんかつ大矢
学生さんやサラリーマンがお世話になっている感じのトンカツ屋さんですね!
高田に来てまでトンカツ?って感じですが、高田にはいわゆるB級グルメみたいなのはないんだそうですよ。。。
ホワイト焼そばを提供する店も一軒だけですしね。。。

クリックして拡大 とんかつ大矢
サクッとした衣に、しっかりとしたお肉、美味しいですが、高田に来たって感じはしないです!(笑)
でもコメどころ新潟らしく、白米が美味しかったです!
白米が美味しいと何でも美味しく感じちゃいますね♪
写真はないですが、日本海に近いので、夕食に食べた焼魚は美味しかったです!

クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


クリックして拡大


NASPAニューオータニ

クリックして拡大 NASPAニューオータニ
2009年1月に越後湯沢にスキーをしに行きました!
到着したのは夜でしたが夕食に間に合う時間☆
新幹線は早いですね!

クリックして拡大 前菜
オマール海老のフライとシーザーサラダ☆

海老がぷりっぷりしてて、前菜からメロメロです!

クリックして拡大 スープ料理
下仁田ネギのコンソメスープ☆

下仁田ネギってことは長ネギですよね!?
玉葱のスープはよくありますけど、長ネギのスープは初めて食しました!
ネギの甘さがふわーって広がって、すごく美味しいです♪

クリックして拡大 パン
フランスパンとカンパーニュ☆

カンパーニュというパンを初めて食べましたが、フカフカな生地の中に木の実が沢山入っていて、素朴な味わいです!
調べてみると正式にはパンデカンパーニュと言うそうで直訳すると田舎風パンだそうです!

クリックして拡大 魚料理
的鯛のブレゼにたっぷりのベルモットの香りを添えて☆

魚の皮がサクサクで、ソースの香りがまたイイ!

クリックして拡大 肉料理
新潟和牛のステーキ 有機醤油のガーリックソースと洋山葵添え☆

しっかりとした味わいにサッパリとしたソースで、肉本来の甘みを十分に引き出しています!

クリックして拡大 デザート
キャラメルリンゴのタルトとラムレーズンのアイスクリーム☆

温かいタルトと冷たいアイスクリームが絶妙ハーモニーを奏でています♪

クリックして拡大 客室からの眺め
NASPAニューオータニは客室からゲレンデが見えます☆
朝起きたら客室の窓からは一面の銀世界!

朝食バイキングを食べてから、雪質が最高な朝一番にゲレンデへ直行!
午前中は滑りまくります!

クリックして拡大 アフタヌーンティー


クリックして拡大 アフタヌーンティー上段


クリックして拡大 アフタヌーンティー中段


クリックして拡大 アフタヌーンティー下段


クリックして拡大 紅茶
紅茶はダージリンアッサムを頼みました☆

クリックして拡大 ゲレンデ①
午後ももちろんスキー三昧☆

クリックして拡大 オードブル
シェフ特製オードブル☆

キスのカルパッチョとカナッペです♪

クリックして拡大 スープ料理
茶碗蒸し☆

スープ料理が茶碗蒸しなんて何か面白いです♪

クリックして拡大 魚料理
日本海より本日の魚とタラバガニ☆

本日の魚は鰆(サワラ)でした♪

クリックして拡大 お口直し
マンダリンオレンジのグラニテ☆

クリックして拡大 サラダ
コンビネーションサラダ☆

クリックして拡大 肉料理
新潟和牛ランクA-4鉄板焼き 五郎丸茸と焼き野菜☆

クリックして拡大 ガーリックライス


クリックして拡大 デザート
シェフドパティシエより今月のデザート

苺のムース、チョコレートケーキ、マンゴーシャーベットの三点セットでした♪

クリックして拡大 ゲレンデ②
翌日も朝からスキー!
風と一つになる快感☆

クリックして拡大 スキーウェア
完全防寒です☆